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RE (Real Estate)セールスパーソン資格
REセールスパーソン資格とは
日本人が取得できる代表的な国際資格のNo.1がこのアメリカ資格です。
アメリカの不動産(ビジネス)関連の専門資格(公的資格)で、国内の宅建から、このアメリカ不動産資格を学ぶ方が急増しています。なぜか?国内の不動産ビジネスは国際化してきているからです。世界各国の不動産に興味ある方がたくさん取得しています。このアメリカ不動産資格(REセールスパーソン)には90年の歴史があります。日本の宅建資格のオリジナルとも言えるでしょう。
当社は在米(現在はカリフォルニア州のみ)日本人のDVD受講生を募集しております。カリフォルニア州の主要都市(サンフランシスコ、LA、サンディエゴ…など)では、試験は毎週数回実施されています。だから、当校で学び、合格できる力に到達次第、いつでもカリフォルニア州内で受験することができるのです。ハワイ州は準備中です。お問い合わせください。
当講座は、アメリカ在住の日本人を対象にしています。
当社の受講対象者は:
1)アメリカ、カナダ在住者向けに、日本語で通信講座(インターネットクラス、e-learning)を専門に行っております。 2)英語講座を通信(インターネットクラス、e-learning)でアメリカ人講師によってネイティブ専門に行っております。 合格後は、DRE(不動産局)の指示に従って、ご自身でライセンスの申請が出来、すぐにでも、州内のリアルター会社に就職できる方が対象になっております。 ただし、現在、 “労働ビザ”でアメリカに滞在している日本人の方は、“追加書類”があり、これは日本国内のアメリカ大使館に提出しますので お問い合わせください。このために一度は帰国する必要がございます。
Social Security Number(SSN)をお持ちの方は、このライセンス取得後、州内で働けるチャンスが多いにあります。州内で不動産のビジネスに就く前には、アメリカの法律、常識を知ってから渡米しないと、州内では必ずトラブルが生じます。日米不動産のありかたを正確に理解しなくてはなりません。この辺も、当講座のなかで事前に日本人がトラブリ易い個所を指摘しながら講義を進めております。 さらには・・・・ 当社では、皆さんがライセンス取得後でも"REセールスパーソン“としては、初心者ですので、 初心者向けに別途、"不動産実務者の仕事始め”のDVDをご用意します。(日本語、12月発売)

<資格サマリー>
| 受験資格 |
18歳以上(学歴・不動産の職歴不問/アメリカビザ不要) |
| 検定実施日 |
カリフォルニア州の主要都市で毎週数回実施・日本国内では受験できません。 |
| 受験プロセス |
国内専門学校(当社の講座受講)で規定科目を履修(修了)後、州検定を受検。
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| 取得までの費用 |
当社の講座受講料:「学習コース・料金」へ
受験料:60 USドル
諸費用:渡航費用+役所の事務手続費用 |
| 英語力 |
TOEIC450点程度(英会話力は問われません) |
| 学習時間目安 |
約200時間 |
| こんな人向き |
アメリカ不動産の専門知識を身につけたい方・英語の実力をアップさせたい人・キャリアアップを目指したい人・州内のリアルター会社に就職したい人・アメリカ又はカナダでインターシップ、異業種転換希望の人
※様々な環境・年齢の方が勉強しています。資格取得に遅すぎることはありません。 |
REセールスパーソンの学習コース詳細を見る。
なぜREセールスパーソン資格なのか
最近、マスメディアから注目を浴びている「REセールスパーソン資格」とはアメリカのカリフォルニア州の不動産局(Department of Real Estate)が毎週数回実施している、カリフォルニア州検定試験です。カリフォルニアで受験します。この資格は今、州内で受験者数が大幅に増加していて、一大ブームを巻き起しています。最近は日本人の州受験生が急増しています。それは合格後、カリフォルニア州内でインターシップでき、アメリカ国内の就職の道へとつながるからです。
これからのビジネス社会では、個人が広範囲な知識をバランスよく身に付けていく必要があります。この資格は、法律、証券、金融、会計、経済を広範囲に学び、国内の資格学習で言えば3~5種類の資格試験の内容が、このアメリカ資格学習の中に含まれています。国際派ビジネスパーソンを目指す方向けの資格と言える訳です。合格後はプロフェッショナルとして、REブローカー、アメリカ不動産鑑定士、CPA(アメリカの公認会計士)、ロイヤー、ファイナンシャルプランナー等の学習を目指すように薦めております。従って、このREセールスパーソン合格後、ダブル、トリプル資格者になる受講生が続出しています。
REセールスパーソンの学習コース詳細を見る。
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